| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 平成19年(2007年)能登半島地震におけるダムの挙動分析 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 大ダム |
| 巻・号・回 | No.206 |
| 発表年月日 | 2009/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| ダム構造物チーム | 岩下友也 |
| (独)水資源機構ダム事業部 | 安田成夫 |
| ダム技術センター | 島本和仁 |
| 国土交通省 国土技術政策総合研究所 河川研究部 水資源研究室 | 大谷知樹 |
| 抄録 |
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| 平成19年3月25日午前9時41分、石川県能登半島西岸付近を震源とする、マグニチュード(M) 6.9の地震が発生した。この地震におけるダムの挙動調査を目的として、ダムに設置されている地震計で大きな加速度を記録したダムを中心に、石川県および富山県内のダムの現地調査を行った。本論文では、それらの調査ダムの中から震源から50km以内の近傍に位置した2ダム(八ヶ川ダムおよび小屋ダム)についての地震時の挙動分析を行った。 |