| 作成年度 | 2008 年度 |
|---|---|
| 論文名 | 多摩川の河道修復,北川の激特事業に見る河道掘削後の地形および河床材料の変化 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第44回 水工学に関する夏期研修会 |
| 誌名 | 水工学に関する夏期研修会講義集 Aコース |
| 巻・号・回 | 2008年度(第44回) |
| 発表年月日 | 2008/08/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 土木研究所水工研究グループ河川・ダム水理チーム | 福島雅紀 |
| 抄録 |
|---|
| 河川地形と河床材料との関係を主テーマとして,水工学に関する夏期研修会のテキストとして作成したものである.初めに,多自然川づくりの考え方について述べ,多摩川および五ヶ瀬川水系北川で実施されてきた河道修復事業,激特事業について紹介した.さらに,それぞれの河川について,事業実施後の河川地形と河床材料の変化について整理した. |