| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 鉄筋の分極抵抗測定方法に関する基礎的検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第63回年次学術講演会 |
| 誌名 | 第63回年次学術講演会講演概要集 |
| 巻・号・回 | Vol.63,第Ⅴ部 |
| 発表年月日 | 2008/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 基礎材料チーム | 古賀裕久 |
| 基礎材料チーム | 渡辺博志 |
| 橋梁構造研究グループ | 中村英佑 |
| 抄録 |
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| コンクリート中の鉄筋の腐食速度を推定する手法として分極抵抗法がある.しかし,現状ではその方法が確立されているとまで言えず,測定方法や測定条件の異なるデータを比較するのが困難である.そこで,基礎的な検討として, 同一の供試体に対してLPR ( Linear Polarization Resistance)法1)および交流インピーダンス法を用いて腐食速度を推定した結果を整理し,測定方法が腐食速度の推定結果に与える影響について検討した. |