| 作成年度 | 2006 年度 |
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| 論文名 | 河川本流との接続パターンが一時的水域の魚類群衆に与える影響 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 応用生態工学会 10周年記念東京大会 |
| 誌名 | 第10回研究発表会講演集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2006/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 河川生態チーム | 竹下邦明 |
| 河川生態チーム | 傳田正利 |
| 河川生態チーム | 天野邦彦 |
| 抄録 |
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| 河道内の一時的水域(TWA;Temporary Water Area)と本流との接続パターンは、本流の水位によって動的に変化する。TWAの魚類群集は、本流からの個体移入や、ハビタット特性などによって決定されると考えられる。本研究では、1997年から2001年の期間中に千曲川で得られた水位データとTWA内の魚類群集データから魚類群集動態モデルを構築し、TWAの魚類群集に対する水域間の接続の意義等について考察した。 |