| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 天然骨材資源の低品質化の現状と課題 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | コンクリート工学 |
| 巻・号・回 | Vol.46,No.5 |
| 発表年月日 | 2008/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 基礎材料チーム | 片平博 |
| 基礎材料チーム | 渡辺博志 |
| 抄録 |
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| 骨材はコンクリート容積の約7割を占める極めて重要な構成材料である。現在では良質な骨材は次第に減少傾向であり、多様な骨材が流通しているが、これに伴って様々な問題も顕在化しつつある。ここでは骨材の1.地域的な課題、2.コンクリートの性能に与える影響、3.有効利用の現状、4.今後と展望について述べる。 |