| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 硬質地盤中のシールドトンネルの作用荷重に関する一考察 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | トンネル工学研究発表会 |
| 誌名 | トンネル工学報告集 |
| 巻・号・回 | 第18巻 |
| 発表年月日 | 2008/11/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所道路技術研究グループトンネルチーム | 石村利明 |
| 土木研究所道路技術研究グループ | 真下英人 |
| 抄録 |
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| 今後,大深度地下の硬質地盤に建設されるトンネルの建設コスト縮減を図るためには,セグメントがシールド掘進時に受ける施工時荷重の把握とともに,土圧・水圧などの作用荷重を明らかにする必要がある。そこで,大深度地下等における硬質な地盤を対象として,洪積粘性土(土丹)や洪積砂質・砂礫土等を通過するシールドトンネルの現場計測結果を分析することにより,硬質地盤中のシールドトンネルに作用する荷重の評価を行った。 |