| 作成年度 | 2006 年度 |
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| 論文名 | レーザプロファイラ及び空中写真を用いた河川中流域の河床高推定手法の開発 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 2006年度 河川技術に関するシンポジウム-新しい河川整備・管理の理念とそれを支援する河川技術に関するシンポジウム- |
| 誌名 | 河川技術論文集 |
| 巻・号・回 | 第12巻 |
| 発表年月日 | 2006/06/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 河川生態チーム | 傳田正利 |
| 河川生態チーム | 時岡利和 |
| 河川生態チーム | 天野邦彦 |
| 抄録 |
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| 近年、急速に普及が進むレーザプロファイラ、デジタル空中写真は、今後、河川環境調査・河川管理の高度化に大きな可能性を持ち、データの高度な利用が期待されている。土木研究所では、レーザプロファイラ及びデジタル空中写真を利用した河床標高推定手法の開発を行った。本報では、レーザプロファイラ及びデジタル空中写真を利用した河床標高推定手法の概要とその検証結果を報告する。 |