| 作成年度 | 2009 年度 |
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| 論文名 | 舗装材料の生産に関する環境負荷原単位について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第11回北陸道路舗装会議 |
| 誌名 | |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2009/06/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 材料地盤研究グループ 新材料チーム | 新田弘之 |
| 土木研究所 道路技術研究グループ 舗装チーム | 川上篤史 |
| 土木研究所 材料地盤研究グループ 新材料チーム | 西崎到 |
| 抄録 |
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| 温室効果ガスの排出削減など環境負荷軽減が必須となっている昨今,舗装においても環境負荷軽減が求められている。環境負荷軽減のためには,環境負荷量を把握しなければならず,このためには,舗装に関する環境負荷原単位が必要となってくる。骨材やアスファルト混合物の環境負荷原単位についてはすでに公表されたものがあるが,限られたデータからの推定であり,より精度の向上が必要である。そこで,今回,全国統計値をできるだけ利用し,統計値だけでは推測できない部分を詳細調査し,骨材やアスファルト混合物についてより精度の高い環境負荷原単位を作成した。 |