| 作成年度 | 2009 年度 |
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| 論文名 | コンクリート舗装における輪荷重とタイヤ接地半径の関係に関する検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 平成21年度全国大会 第64回年次学術講演会 |
| 誌名 | 第64回年次学術講演会 |
| 巻・号・回 | V |
| 発表年月日 | 2009/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム | 井上直 |
| 土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム | 久保和幸 |
| 抄録 |
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| 平成13 年6 月に国土交通省都市・地域整備局長,道路局長より「舗装の構造に関する技術基準」1)が通達され,設計法や使用材料,施工性を問わない性能規定化に向けた方針が示された.それを受けて,平成18 年2 月に発刊された「舗装設計便覧」2)において現段階の理論的設計法が整理された.本研究は,コンクリート(以下,Co)舗装の理論的設計を行うために必要な要因の一つであるタイヤ接地半径に着目し,実際のCo舗装面で輪荷重と接地面積の測定を行い,輪荷重と接地面積の関係の実証を行った.本報はこれらの検討結果をとりまとめて報告するものである. |