| 作成年度 | 2009 年度 |
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| 論文名 | 無雪期の地形データから積雪期の斜面形状を推定する手法の検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 2009年度日本雪氷学会北信越支部研究発表会 |
| 誌名 | 雪氷北信越 |
| 巻・号・回 | 第29号 |
| 発表年月日 | 2009/06/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 土砂管理研究グループ 雪崩・地すべり研究センター | 伊藤陽一 |
| 土木研究所 土砂管理研究グループ 雪崩・地すべり研究センター | 富樫香流 |
| 土木研究所 土砂管理研究グループ 雪崩・地すべり研究センター | 石井靖雄 |
| 三重県県土整備部 | 綱川浩章 |
| 国土交通省砂防部 | 長谷川真英 |
| 抄録 |
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| 雪崩の運動シミュレーションを行う際には無雪期の地形データを用いて計算する場合が多いが、実際の雪崩は滑らかな積雪面上を流下するため、計算結果が実態と異なる場合が考えられる。そこで、積雪期と無雪期に作成された数値標高データを用いて、地形データから積雪面データを推定する手法を検討した結果、接峰面を作成する手法が実際の積雪面と推定積雪面との誤差が最も小さくなった。 |