| 作成年度 | 2009 年度 |
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| 論文名 | 格点部を取り入れた実鋼トラス橋の解析モデルの妥当性について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 土木学会関東支部第37回技術研究発表会 |
| 誌名 | 土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集 |
| 巻・号・回 | 37 |
| 発表年月日 | 2010/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 早稲田大学 | 関根 正之 |
| 早稲田大学 | 笠野 英行 |
| 早稲田大学 | 依田 照彦 |
| 首都大学東京 | 野上 邦栄 |
| 橋梁構造研究グループ | 村越潤、梁取直樹、前田和裕、澤田守 |
| 抄録 |
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| 一部の部材の損傷が橋梁全体の致命傷とならないように,構造的冗長性(リダンダンシー)の観点から橋梁の安全性の評価方法を検討する必要がある.本研究では実橋梁銚子大橋による載荷試験から得られた実測データと,本研究で作成したFEM モデルの解析結果との比較を行い,解析モデルの妥当性について検証した. |