| 作成年度 | 2010 年度 |
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| 論文名 | 1970年代に建設された鉄筋コンクリート橋脚に対する振動破壊実験における模型寸法の影響に関する一検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第13回日本地震工学シンポジウム |
| 誌名 | 第13回日本地震工学シンポジウム論文集 |
| 巻・号・回 | CD-ROM |
| 発表年月日 | 2010/11/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 橋梁構造研究G | 堺淳一 |
| 国土技術政策総合研究所 | 運上茂樹 |
| 橋梁構造研究G | 星隈順一 |
| 抄録 |
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| E-Defenseで行われたRC橋脚に対する振動台加震実験とこれの1/3縮小模型に対する振動台加震実験の結果の分析から,基部が曲げ破壊する場合と軸方向鉄筋段落とし部で曲げ損傷からせん断破壊する場合に対して,供試体の寸法の影響に関する検討を行った。 |