| 作成年度 | 2010 年度 |
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| 論文名 | 排水性舗装発生材を再生利用した再生排水性舗装の供用性調査 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 土木学会年次学術講演会 |
| 誌名 | 土木学会年次学術講演会 |
| 巻・号・回 | 第65回 |
| 発表年月日 | 2010/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 | 川上篤史 |
| 土木研究所 | 佐々木厳 |
| 土木研究所 | 久保和幸 |
| 大成ロテック | 加納孝志 |
| 抄録 |
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| 茨城県つくば市の国道408号において、排水性舗装の表層(ポーラスアスファルト混合物)と基層(密粒度アスファルト混合物)が混合された状態の再生骨材(表・基層混合再生骨材)を利用した再生排水性舗装について、供用3年後の耐久性および供用性について調査した結果を報告する. |