| 作成年度 | 2012 年度 |
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| 論文名 | 合成開口レーダを用いたフィルダム外部変形計測に関する検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第67回年次学術講演会 |
| 誌名 | 第67回年次学術講演会講演概要集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2012/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 国際航業(株) | 本田謙一 |
| 国際航業(株) | 虫明成生 |
| 国際航業(株) | 岩崎智治 |
| 水工研究グループ水工構造物チーム | 佐藤弘行 |
| 水工研究グループ水工構造物チーム | 小堀俊英 |
| 抄録 |
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| 近年,衛星センサの一種であるSAR(Synthetic Aperture Radar,合成開口レーダ)を用いた地盤変動観測等が行われている.広域観測を目的とした研究が多いが,最近では地滑りなどの比較的狭い範囲を対象とした事例も報告されており1),局地的な変動計測も期待される.そこで本研究では,ダムの維持管理への利用を目的として,SAR によるロックフィルダムの外部変形計測の可能性を検討した. |