| 作成年度 | 2010 年度 |
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| 論文名 | 流域特性の異なる河川を対象とした水質と底生生物相との関係に関する研究 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第45回日本水環境学会年会 |
| 誌名 | 第45回日本水環境学会年会講演集 |
| 巻・号・回 | - |
| 発表年月日 | 2011/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所水環境研究グループ水質チーム | 村山 康樹 |
| 土木研究所水環境研究グループ水質チーム | 南山 瑞彦 |
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| 抄録 |
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| 流域における生活排水処理や土地利用の状況が異なる河川を対象として、微量汚染物質を含めた水質分析、河川水のバイオアッセイ、底生生物相調査を併せて行い、それらの関係を統計的に解析することで河川生態系に対する水質の影響について検討を行った。また、医薬品類に関する水質分析結果を用いて、水生生物に対する環境リスク初期評価を試みた。その結果、一定の知見が得られたので報告する。 |