| 作成年度 | 2010 年度 |
|---|---|
| 論文名 | 晴天時、雨天時の小河川における医薬品類の流出 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第19回環境化学討論会 |
| 誌名 | 第19回環境化学討論会講演要旨集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2010/06/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 土木研究所水環境研究グループ水質チーム | 小森 行也 |
| 土木研究所水環境研究グループ水質チーム | 鈴木 穣 |
| 土木研究所水環境研究グループ水質チーム | 南山 瑞彦 |
| - | - |
| - | - |
| 抄録 |
|---|
| 新たな微量化学物質汚染として注目されている環境水中の医薬品存在実態については多くの調査報告がみられるようになってきた。しかしながら、晴天時の調査報告がほとんどであり雨天時の流出状況については情報が不足している。本稿では農村地域の小河川において晴天時と雨天時に医薬品類の調査を行いその流出実態の比較を行った結果について報告する。 |