| 作成年度 | 2010 年度 |
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| 論文名 | 大規模地震時によるフィルダムの沈量解析 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 大ダム |
| 巻・号・回 | 211 |
| 発表年月日 | 2010/04/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 水工研究グループダム構造物チーム | 山口嘉一 |
| 水工研究グループダム構造物チーム | 佐藤弘行 |
| 水工研究グループダム構造物チーム | 林直良 |
| 水工研究グループダム構造物チーム | 下山顕治 |
| 水工研究グループダム構造物チーム | 吉永寿幸 |
| 抄録 |
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| ここでは、種々の条件下において、中央土質遮水壁型ロックフィルダム(以下、ECRDと呼ぶ)及びコンクリート表面遮水壁型ロックフィルダム(以下、CFRDと呼ぶ)のすべり変形解析と累積損傷解析を実施し、それぞれの条件がすべり変形量や揺すり込み沈下量に与える影響を検討するとともに、累積損傷解析による変形形状が、実際のダムの大規模地震時の変形形状をよく再現できていることを確認した。 |