| 作成年度 | 2012 年度 |
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| 論文名 | 管径200mm の潜行吸引式排砂管を用いた排砂実験 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木学会第67回年次学術講演会、Ⅱ-034 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2012/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 水理チーム | 櫻井寿之 |
| 水理チーム | 箱石憲昭 |
| 抄録 |
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| ダムの堆砂対策は重要な課題であり、さらに近年ではダム下流の河川環境の保全・改善の観点から下流河道への土砂供給が求められつつある。そこで、筆者らは貯水池の上下流水位差によるエネルギーを活用した排砂手法の開発を試みている。本稿では、これまでの研究において提案した潜行吸引式排砂管の管径200mmの排砂管を用いた排砂実験によって得られた知見を報告する。 |