| 作成年度 | 2013 年度 |
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| 論文名 | 妙高・幕ノ沢で2013年2月に発生した乾雪表層雪崩の速度 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 雪氷研究大会 |
| 誌名 | 雪氷研究大会 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2013/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 森林総合研究所十日町試験地 | 竹内由香里 |
| 新潟大学災害・復興科学研究所 | 和泉薫 |
| 雪崩・地すべり研究センター | 池田慎二 |
| 富山高等専門学校 | 勝島隆史 |
| 雪崩・地すべり研究センター | 伊東靖彦 |
| 抄録 |
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| 幕ノ沢において2000年から雪崩検知観測を行っているが、2013年2月の乾雪表層雪崩では、装置のポールが折れながらも雪崩の速度を初めて測定できた。これを対象に、実測された速度と雪崩で検知ポールが折れる曲げ応力から計算した速度を比較し、雪崩層の厚さや密度について考察を行った。 |