| 作成年度 | 2015 年度 |
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| 論文名 | 供試体の形状や寸法が断面修復材の圧縮強度に及ぼす影響 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 土木学会第70回年次学術講演会 |
| 誌名 | 土木学会第70回年次学術講演会講演概要集 |
| 巻・号・回 | 第Ⅴ部 |
| 発表年月日 | 2015/09/16 ~ 2015/09/18 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| iMaRRC | 川上明大 |
| iMaRRC | 片平博 |
| iMaRRC | 渡辺博志 |
| 抄録 |
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| 断面修復材の圧縮強度試験は,40×40×160mmの角柱供試体やφ50×100mmの円柱供試体が使用されるケースが多く,供試体形状の違いにより試験結果に差が生じる可能性が考えられる.普通コンクリートでは,供試体寸法がJIS A 1132で規定されており,供試体の直径100mm以上,高さhと直径dの比(以下,h/d)を2倍程度としている.そこで,本研究では,断面修復材の圧縮強度試験用供試体の形状や寸法の違いが試験結果に与える影響を検討した. |