| 作成年度 | 2015 年度 |
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| 論文名 | 道路補修作業の負担軽減を目的とした「軽量型常温アスファルト補修材」の開発 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 舗装 |
| 巻・号・回 | 50 |
| 発表年月日 | 2015/07/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 前田道路 | 谷口博 |
| 前田道路 | 新井田良一 |
| iMaRRC | 新田弘之 |
| 抄録 |
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| ポットホールの補修等には,使い勝手の良さから袋詰め常温アスファルト補修材が使用されることが多い。この補修材の1袋あたりの内容量は20-30kgが主流であるが,その運搬等において作業員に大きな負担がかかるという問題がある。本文は,軽量骨材を主材料として既開発品の「水硬化型高耐久常温補修材」の技術を応用した「軽量型常温アスファルト補修材」に関する検討結果について報告するものである。 |