| 作成年度 | 2015 年度 |
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| 論文名 | 地すべり災害発生と関わる広域水文指標としての河川水位データの適用について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 平成27年度公益社団法人砂防学会研究発表会 |
| 誌名 | 平成27年度砂防学会研究発表会概要集 |
| 巻・号・回 | A |
| 発表年月日 | 2015/05/20 ~ 2015/05/22 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 地すべりチーム | 鳥海貴裕 |
| 国土交通省 | 杉本宏之 |
| 雪崩地すべり研究センター | 桂真也 |
| 地すべりチーム | 石井靖雄 |
| 抄録 |
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| 現状で実用レベルの警戒指標が無い地すべり災害に対して、ダム流入量を指標とした場合に融雪地すべりに対する適用性が高いことが過去の研究で示されている。今回は新たに河川水位・河川流量の水文指標としての適用性について検討を行った。中越地方を対象とした分析の結果、河川水位・河川流量もダム流入量と同様に適用性がある可能性が示された。 |