| 作成年度 | 2014 年度 |
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| 論文名 | 高針入度のアスファルトの活用に向けて-現道での試験舗装編- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | アスファルト |
| 巻・号・回 | 230 |
| 発表年月日 | 2014/12/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 東京都土木技術支援・人材育成センター | 峰岸順一 |
| 独立行政法人土木研究所 | 佐々木厳 |
| 独立行政法人土木研究所 | 寺田剛 |
| 日本アスファルト合材協会 | 荒尾慶文 |
| 抄録 |
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| アスファルトの安定した循環システムを実現するために,高針入度のアスファルトの適用を検証するための共同研究を(独)土木研究所,東京都土木技術支援・人材育成センターおよび(一社)日本アスファルト合材協会の三者で平成25 年8月から開始した。本稿では,共同研究において高針入度のアスファルトの適用性の検証に向けた取り組みのひとつとして実施した現道での試験舗装について報告する。 |