| 作成年度 | 2014 年度 |
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| 論文名 | SH波合成方式による鋼板残存肉厚測定方法 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 平成26年度第1回超音波部門講演会 |
| 誌名 | 平成26年度第1回超音波部門講演会 |
| 巻・号・回 | 平成26年度第1回 |
| 発表年月日 | 2014/05/22 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 三菱電機(株)情報技術総合研究所 | 木村友則 |
| 菱電湘南エレクトロニクス(株) | 小池光裕 |
| 菱電湘南エレクトロニクス(株) | 和高修三 |
| 橋梁構造研究グループ | 高橋実 |
| 橋梁構造研究グループ | 村越潤 |
| 抄録 |
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| カットオフを利用した鋼板残存肉厚測定方法の合成方式について示す。SHアレイ探触子を各素子毎に励振し全素子で受信してメモリに保存し、その後に各受信信号に対して遅延時間を与えて合成する方法についてシミュレーションで検討した結果、フェーズドアレイ方式とほぼ同じ結果が得られた。 |