| 作成年度 | 2016 年度 |
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| 論文名 | 三年間暴露した断面修復材の付着強度 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 土木学会年次学術講演会 |
| 誌名 | 土木学会年次学術講演会講演概要集 |
| 巻・号・回 | 71 5 |
| 発表年月日 | 2016/09/07 ~ 2016/09/09 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 材料資源研究グループ | 川上明大 |
| 材料資源研究グループ | 片平博 |
| 材料資源研究グループ | 古賀裕久 |
| 抄録 |
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| 断面修復材と下地コンクリートとの付着性能は長期に渡り安定していることが重要であるが,温湿度の変化や日射の影響を受ける暴露環境下での耐久性に関しては不明な点が多い.そこで,下地コンクリートと断面修復材の長期的な付着強度を確認するため,環境が異なる地域に3年間供試体を暴露し,付着強度を測定した. |