| 作成年度 | 2016 年度 |
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| 論文名 | ミジンコ2種の餌資源競争能力に対する殺虫剤の影響 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第22回日本環境毒性学会研究発表会 |
| 誌名 | 第22回日本環境毒性学会研究発表会講演要旨集 |
| 巻・号・回 | 22 - |
| 発表年月日 | 2016/09/06 ~ 2016/09/07 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 水環境研究グループ水質チーム | 真野浩行 |
| 富山県立大学 | 坂本正樹 |
| 水環境研究グループ水質チーム | 南山瑞彦 |
| 抄録 |
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| 化学物質の生態影響として、生物試験により生存や繁殖に関する形質が調査されている。生物群集や生態系に対する化学物質の影響を推定するためには、競争や捕食・被食などの生物間相互作用に関連する形質への化学物質の影響を調査することも重要である。そこで、本研究では、カブトミジンコとスカシタマミジンコの餌資源競争能力(餌閾値濃度)に対する殺虫剤(MEP)の影響を調査した。 |