| 作成年度 | 2022 年度 |
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| 論文名 | シールドトンネルのセグメント間の繰返し目開き変化がシール材の止水性能に及ぼす影響 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木技術資料 |
| 巻・号・回 | 5月号 |
| 発表年月日 | 2022/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| トンネルチーム | 石村 利明(ISHIMURA Toshiaki) |
| トンネルチーム | 森本 智(MORIMOTO Satoshi) |
| トンネルチーム | 佐々木 亨(SASAKI Toru) |
| トンネルチーム | 日下 敦(KUSAKA Atsushi) |
| 抄録 |
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| 本稿ではシールドトンネルのセグメント継手面のシール材からの漏水メカニズムの把握を目的に、供用後において坑内の温度変化により毎年繰り返される継手面の目開き量の変化がシール材の止水性能に及ぼす影響について実験を行ったのでその結果を報告する。 |