| 作成年度 | 2023 年度 |
|---|---|
| 論文名 | フーチングの接合部を非一体構造とする増し杭工法の提案に向けた取組み |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木技術資料 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2023/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| CAESAR | 瀧本 耕大(TAKIMOTO Kodai) |
| 国土技術政策総合研究所 | 堀内 智司(HORIUCHI Satoshi) |
| CAESAR | 桐山 孝晴(KIRIYAMA Takaharu) |
| 抄録 |
|---|
| 土木研究所は、施工中のリスク要因を避けることを目的に、新旧フーチングの接合部を非一体構造とすることで既設側のフーチングのはつり等が不要となる新たな増し杭工法を考案した。本報告は、その新たな増し杭工法を道路橋基礎に採用した場合の補強効果の確認のために実施した遠心模型実験の結果を報告するものである。 |