| 作成年度 | 2023 年度 |
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| 論文名 | 河川上中流域における魚類生息適地推定に必要な調査地点 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第71回日本生態学会年会 |
| 誌名 | |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2024/03/16 ~ 2024/03/21 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 自然共生研究センター | 安形 仁宏(AGATA Yoshihiro) |
| 自然共生研究センター | 森 照貴(MORI Terutaka) |
| 自然共生研究センター | 中川 光(NAKAGAWA Hikaru) |
| 自然共生研究センター | 相川 隆生(AIKAWA Takao) |
| 自然共生研究センター | 岡本聖矢(OKAMOTO Seiya) |
| 自然共生研究センター | 永山 明(NAGAYAMA Akira) |
| 抄録 |
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| 令和5年9~10月に長良川上中流域(源流~伊自良川合流点)で50地点以上で採水し、環境DNAを用いた網羅的分析を行った。得られた分析結果と、衛星画像から得られる環境情報等を活用し、MAXENT等による魚類の生息適地推定を行った。過去に行われた直接採捕の結果と照らし合わせることで、その推定結果の妥当性を報告する予定である。 特に本発表では推定に用いる地点数を複数パターン設定し、地点数に応じた推定結果の変化について検討を行うことで、推定するのに求められる地点数を明らかにすることを目標とする。 |