| 作成年度 | 2024 年度 |
|---|---|
| 論文名 | 次世代の道路利用システムを活用した舗装の長寿命化策に関する研究 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 土木研究所 |
| 誌名 | 成果報告書 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2024/10/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 舗装チーム | 藪雅行 |
| 抄録 |
|---|
| わが国では100 万km 以上の道路が舗装されており、効率的にメンテナンスを行うことが求められている。近 年では、路面性状測定車の精度向上やMMS、MWD の開発など、各種センシング技術が急速に発達しているとと もに、機械学習をはじめとするAI 技術が急速に進展し、舗装メンテナンスへの活用が期待される。本研究課題で は、舗装メンテナンスにおけるセンシング技術や機械学習を用いた手法の有効性、さらに実道での計測を通じた 舗装の構造的健全性に影響を及ぼす要因の分析を行った。 |