| 作成年度 | 2026 年度 |
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| 論文名 | AI を活用した道路橋メンテナンスの効率化に関する共同研究報告書(Ⅱ-3) -非破壊検査技術を用いたコンクリート床版上面の点検手法の適用性の検証- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 共同研究報告書 |
| 巻・号・回 | 第627号 |
| 発表年月日 | 2026/04/30 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 構造物メンテナンス研究センター 橋梁構造研究グループ | 松實 崇博、伊須田 遼、小沢 拓弥、新倉 功也、七尾 雄作 |
| 国立研究開発法人土木研究所、茨城県、大日本ダイヤコンサルタント株式会社、富山市、ニチレキ株式会社、株式会社復建技術コンサルタント | - |
| 抄録 |
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| 「AI を活用した道路橋メンテナンスの効率化に関する共同研究」(平成30~令和7 年度)の点検AI(床版の土砂化等)開発グループでは,土砂化によるコンクリート床版上面の点検手法の確立を目的として,実橋を対象に電磁波レーダを用いた非破壊検査技術の適用性の検証を行った. 本報告書では,令和4 年度から令和7 年度に行った実橋における電磁波レーダを用いた非破壊検査技術の試行結果を示すとともに,コンクリート床版上面の点検手法を取りまとめた. |