| 作成年度 | 2017 年度 |
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| 論文名 | ロボット技術活用可能なインフラメンテナンス作業に関する研究開発 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第17回建設ロボットシンポジウム |
| 誌名 | 第17回建設ロボットシンポジウム |
| 巻・号・回 | 8 |
| 発表年月日 | 2017/08/28 ~ 2017/08/30 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 先端技術チーム | 林 利行 |
| 先端技術チーム | 藤野 健一 |
| 先端技術チーム | 梶田 洋規 |
| (一財)橋梁調査会 | 吉田 好孝 |
| (一社)日本建設機械施工協会 | 安井 成豊 |
| 抄録 |
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| インフラメンテナンスにロボット技術を活用することで,効率化・省力化などの効果が期待されるが,現行のインフラメンテナンスは,点検は点検員(人)が行うことを前提としており,ロボット技術の活用が進んでいない.本研究では,国が管理する橋梁の定期点検を対象に,「ロボット技術適用可能な作業」を整理するため,コンクリート橋におけるひびわれを対象に,ロボット技術による点検可否を検証した. |