| 作成年度 | 2017 年度 |
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| 論文名 | 下水処理場の各処理工程における粒径100 μm以上のマイクロプラスチックの存在実態調査 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第20回日本水環境学会シンポジウム |
| 誌名 | 第20回日本水環境学会シンポジウム講演集 |
| 巻・号・回 | - - |
| 発表年月日 | 2017/09/26 ~ 2017/09/28 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 京都大学 | 垣田正樹 |
| 京都大学 | 田中周平 |
| 水環境研究グループ水質チーム | 鈴木裕識 |
| 京都大学 | 雪岡聖 |
| 京都大学 | 鍋谷佳希 |
| 抄録 |
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| 近年マイクロプラスチックによる水環境汚染や生態系への影響が注目されており、下水処理場はその排出源のひとつと考えられている。しかしながら国内ではマイクロプラスチックに関する調査事例がほとんどなく知見の集積が必要となっている。本研究では国内の下水処理場を対象として、粒径100 μm以上のマイクロプラスチックの個数や粒径、成分などの存在実態について明らかにすることを主目的とした。 |