| 作成年度 | 2017 年度 |
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| 論文名 | インドネシア国ソロ川流域における渇水リスクの試算 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 平成29年度土木学会全国大会 第72回年次学術講演会 |
| 誌名 | 平成29年度土木学会全国大会 第72回年次学術講演会 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2017/09/11 ~ 2017/09/13 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| ICHARM | 海野仁 |
| ICHARM | Gusyev Maksym |
| ICHARM | 千田容嗣 |
| ICHARM | 徳永良雄 |
| 抄録 |
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| 本研究は,土木研究所水災害・リスクマネジメント国際センター(ICHARM)が開発してきたGCM?雨バイアス補正手法,流出モデル等を用い,現在及び将来気候における渇水リスクを試算することを目的とする.ソロ川流域を対象に,BTOPモデルを用いて,現在気候と将来気候におけるダム貯??の変化をシミュレーョンし,灌漑可能面積を比較した.その結果,1期(雨期)では将来気候においても現在と同程?の灌漑可能面積であるのに対し,2期(乾期)では灌漑可能面積がわずかに増大し,渇水リスクの減少が?込まれた. |