| 作成年度 | 2017 年度 |
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| 論文名 | センサ等を活用した橋梁のモニタリングの取組みモニタリングシステム技術研究組合(RAIMS)における研究の紹介 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 道路 |
| 巻・号・回 | 918 |
| 発表年月日 | 2017/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 橋梁構造研究グループ | 廣江亜紀子 |
| 抄録 |
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| 最先端のセンサ等のシーズ技術と道路管理者のニーズを合致させることで、効率的で効果的なモニタリングシステムを構築し、ガイドラインとして提案することを目的に、モニタリングシステム技術研究組合(RAIMS)が設立された。組合では現在、模擬供試体を用いた室内実験や実際の橋梁における現場実証実験を通して、センサによる計測技術や計測データを収集する通信技術などの適用性の検証を進めている。 本稿では、モニタリングシステム技術研究組合の概要と取り組んでいる研究の紹介を行う。 |