| 作成年度 | 2019 年度 |
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| 論文名 | 異種金属間に絶縁材を配置した摩擦接合継手のすべり耐力 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木技術資料 |
| 巻・号・回 | 12 |
| 発表年月日 | 2019/12/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 CAESAR | 大西 孝典 |
| 土木研究所 CAESAR | 村井 啓太 |
| 土木研究所 CAESAR | 澁谷 敦 |
| 土木研究所 CAESAR | 上仙 靖 |
| 京都大学 | 玉越 隆史 |
| 抄録 |
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| 高耐久鋼材であるステンレス鋼を炭素鋼と組み合わせて同一橋梁内で使用する場合、接合箇所において両鋼材の電位差による異種金属接触腐食が懸念される。本稿では、炭素鋼とステンレス鋼との摩擦接合継手について、異種金属接触に配慮した接合面の処理方法を検討し、その方法を用いた継手のすべり耐力試験の結果を報告する。 |