| 作成年度 | 2018 年度 |
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| 論文名 | コンクリート舗装の補修技術に関する検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木技術資料 |
| 巻・号・回 | Vol.60, No.8 |
| 発表年月日 | 2018/08/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 国立研究開発法人土木研究所 材料資源研究グループ | 加藤祐哉 |
| 国立研究開発法人土木研究所 材料資源研究グループ | 古賀裕久 |
| 抄録 |
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| 適切に設計・施工されたコンクリート舗装は耐久性が高く、ライフサイクルコストの低減が期待できる。しかし、損傷部の補修箇所が早期に再損傷する場合があり、課題となっていることから、補修箇所の耐久性確保に必要な補修材の品質などを検討している。本報では、特に輪荷重による補修箇所の耐久性評価に関する検討状況の一部を紹介する。 |