| 作成年度 | 1999 年度 |
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| 論文名 | トンネル河川水理模型実験 |
| 論文名(和訳) | Hydraulic Model Experiment of Tunnel Rivers |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第3711号 |
| 発表年月日 | 2000/02/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 都市河川研究室 | 末次忠司、河原能久、小林裕明、岡部勉、武富秀一、秋山真吾 |
| 抄録 |
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| トンネル河川の断面は、河川砂防技術基準等により決められている。この設計基準では計画流量を流下させることができる断面に一定の余裕を設けて設計するよう規定されている。しかし、場合によっては洪水に対してかなりの大断面になる場合もあるため、設計基準の緩和が求めら |