| 作成年度 | 1981 年度 |
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| 論文名 | 最大地震動および地震応答スペクトルの推定法-(その1)水平2成分合成の影響- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第1765号 |
| 発表年月日 | 1982/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 振動研究室 | 荒川直士、川島一彦 他2名 |
| 抄録 |
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| 強震計で観測された水平2成分の加速度記録を水平面内で合成した場合の、加速度およびこれから求めた速度、変位、加速度応答スペクトルの方向別のバラツキを我国の地盤上で得られた多数の強震記録をもとに検討し、その結果を取りまとめたものである。 |