| 作成年度 | 1974 年度 |
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| 論文名 | ダム工学における有限要素法(2) -3次元有限要素法- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第1087号 |
| 発表年月日 | 1975/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| ダム構造研究室 | 水野光章、永山功 |
| 抄録 |
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| 本報告は川治ダムの基礎の3次元解析を行なうに際して、市販の変位法による有限重要法のブロダラムASKAを用いたが、その予備的な検討として、いくつかの解析モデルについてモデル化の程度と精度の関係等について調べた。その結果、3次元有限要素法を構造解析に適用する場合 |