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雨量計受水部の口径の大きさの雨量に及ぼす影響について
作成年度
1961 年度
論文名
雨量計受水部の口径の大きさの雨量に及ぼす影響について
論文名(和訳)
論文副題
発表会
誌名
土木研究所報告
巻・号・回
第109号
発表年月日
1961/11/01
所属研究室/機関名
著者名(英名)
竹内俊雄、江川太朗
抄録
雨量計受水部の口径の大きさを、5.0~40.0cmの範囲で7種類変えた場合、観測された雨量はどのように変化するものであるかを調べたところ、口径としては14.1cm以上のものであることが望ましいということがわかった。
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