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 流域平均雨量を計算する場合のテーセン多角形の作図について

作成年度 1958 年度
論文名 流域平均雨量を計算する場合のテーセン多角形の作図について
論文名(和訳)
論文副題
発表会
誌名 土木研究所報告
巻・号・回 第102号
発表年月日 1959/03/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
竹内俊雄、田吹行一
抄録
テーセン法によって作図する場合に大切なことは、注目する点が他のどの点と境界線を共有し、どの点とは境界線を共有しないかを決めることである。此の点ついてはこれまで直感によって判断され、解析的な考慮は為されて居ない。本文では、先づ注目する点の影響範囲というもの
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