| 作成年度 | 1955 年度 |
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| 論文名 | 大町橋(斜橋)の模型実験に関する報告 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第93号 |
| 発表年月日 | 1956/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 | 田原保二、沓掛哲男 |
| 抄録 |
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| 大町橋は、大阪府泉南郡岬町地内において大川を横断する国道26号線に架せられた橋梁であって、31年度の公共事業として施行せられるものである。3径間よりなり、中間橋脚としてbox girderを使用し、中央スパンは死活合成、側径間は、活荷重合成として設計されたものである。 |