| 作成年度 | 1953 年度 |
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| 論文名 | 沖積河川の河道設計法 ―斐伊川改修計画樹立のための基本的問題についての調査報告- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第85号 |
| 発表年月日 | 1953/04/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 建設省土木研究所 | 吉川秀夫、曽根義治 |
| 抄録 |
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| 本調査は洪水を如何にして安全に河道内におさめるかにつき検討する事が主目的であるが、そのために年間どの程度の土砂量が下流に流送されるか、砂鉄採集がその量に如何程の影響を与えているかを明らかにし、河床の洗掘、或いは堆積が場所的、時間的に変化する状態を調べて、 |